ドイツ☆

ドイツに旅立ったアユム
頑張っているようです☆

vs VFB Marburg U16

ブラジル国際交流☆

ヨシキとダイスケ無事に帰国
さぁ、チームに色んなモノ与えてくれよ〜♪

春季遠征☆

とにかくデカイ!
画像では伝わりにくい想像以上の迫力です。



インターネットやSNSで便利な世の中になりましたがやはり自分の五感で感じることは大切ですね☆

U14試合結果☆

6月18日(土)

TM

古賀島スポーツ広場

vs BRISTOL
1-23 (0-5 0-7 0-5 1-6)

師匠の☆

いつもお世話になっている師匠のBLOGより

もっと僕らもやっていかないと!



カンボジア戦後のハリル監督のコメント

「真実を言いたい。(カンボジアは)素晴らしく戦うチームだ。そして守備的なチームでカウンターアタックを仕掛けてくるチームだ。ただ、これはアジアの監督たちへのメッセージなのだが、毎試合このようなプレーをすると向上しない。チームを発展させたいのであれば、勇気をもって前への攻撃をするべきだ。おそらくそれが原因で、アジアは低い地位にとどまっているのだと思う」

堅守速攻は、格上の相手と戦う際にはどのレベルにおいても有効策となる。だが、この戦術を常に取り入れていることがアジア諸国のレベル向上を妨げる一因だと、ハリル監督は声高に主張していた。


僕は、絶対にやらない、選手たちにもこういう戦い方を提案はしない。 当然、それも含めてのFOOTBALLであることは伝える。

長崎の、日本の指導者、選手が向上しないのは、なぜだろうね...

応えははっきりしてるのにね...

普段のトレーニングでは、いわゆるポゼッションのトレーニングを取り入れるのに、実際に試合になると常にリスク回避、地上戦はほぼ見られず、ボールは空中を行き交うだけ... 事故待ち、セカンドボール勝負、それでもただただ勝ちたいからその作業をひたすら繰り返す...

育てる、育む、導く、自信、きっかけ、向上心、反骨心、忠誠心...

我々が用意すべき環境とは...

このままでは、日本サッカー界の未来は...

能力ありき、能力任せ...

これでは選手が可哀想だね...

策を持たされていないのに、いったいどうやって戦えって??

言うは易し、行うは難し...

僕が、僕らからやり続けなきゃいけない!!
プロフィール

☆Boss桜☆

Author:☆Boss桜☆

最新記事
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR